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“ギフテッド”の誤解を解き、お子様の本当の才能を育む

学歴偏重の幻想から脱却し、あなたの子どもの
“本当の可能性”をご家庭から引き出し、グローバル・シティズンへと歩み始める

コンサルテーション。

マルティプル・インテリジェンスと最新の方法との組み合わせで、お子さんが夢に向かって想像から創造へと歩き始めます。
学力テスト

なぜ今、ギフテッド教育に正しく新しい視点が必要なのか

 
ギフテッドの誤解
 

「才能がある= IQが高い = 学校の優等生」

「ギフテッド=エリート」
そんな誤解が日本や海外でも広がる中、親御さんやお子さんが迷子になってしまうケースが後を絶ちません。才能とはIQで測れるものと測れないものがあること知ってください。高IQが必ずしも成績が優秀とは限らず、落ちこぼれも多くいるのです。

私どもは米国ギフテッド教育の研究と実践経験を持ち、日本社会の“IQ信仰”や“塾予備校型ギフテッド教育”の問題点を熟知。親子の土壌(関係性)を育て、才能を自然に引き出すための、まったく新しい支援を提供します。学校の成績は才能教育でドンドントついてくるのです。

こんなお悩み・心配事がある親御さんへ

  • 医師や先生から「ギフテッド」と言われたけど、どうしたらいいかわからない

  • 学校の勉強に興味を示さない。登校拒否もある

  • 成績は普通、でも、何か特別なものを感じる

  • 海外在住で、言語遅延や現地校とのギャップに悩んでいる

  • バイリンガルで考えられる能力を伸ばしてあげたい

  • 2E(ギフテッド+発達障害)と言われ、不安を抱えている

  • ​ディスレクシアで読み書きが遅れがち、今後の発達に心配。

  • いじめに遭っている、または、いじめる側になっていて心配

  • アンダーアチーバー(学校の成績が不良)になってしまった

  • とにかく「親としてどう接していいかわからない」

3つのポイント

私どものコーチングが選ばれる3つの理由

笑顔の少年

​理由1

“IQが高い=将来安泰”の幻想を解体

高いIQを持つことは、一つの学校教育を基盤とした知識処理の可能性を示す指標です。   しかし、多様な才能を測るには不十分です。人生の成功や幸福を保証するものでもありません。実際には、学習意欲の低下、不登校、コミュニケーションの難しさ、社会性の課題など、多くの困難を抱えるギフテッドの子どもたちが存在します。
むしろ、多種多様な才能を限定することによって、周囲とのズレを感じたり、誤解を受けたりすることで、自尊心や自己肯定感を損なってしまうこともあるのです。

重要なのは、IQの数値ではなく、子供が持つ多角的な知能をどのように発見し、伸ばしていくかが重要になります。その子がどんな環境で、どんなふうに自分の力を伸ばせるかということは 「関わり方」と「育ち方」に関係してきます。親の接し方、家庭内の関係性が、才能の花を咲かせる最大の鍵になるのです。声かけのタイミング、褒め方、叱り方など重要な点であることは言うまでもありません。 そこから、IQ指数以外の知能を見つけ、才能を伸ばす方法を身につけていく必要があります。

    学校の支度

    ​理由2

    危ない親の思い込みを変えることで、子どもが変わるというコンセプト

    「もっと頑張らせなきゃ」「ギフテッドなんだから、できて当然」──そんな思い込みが、知らず知らずのうちに子どもの心を縛ってしまうことがあります。
    親の期待が重くのしかかり、子どもは本来の自由な発想や学びへの意欲を失ってしまうことも少なくありません。また、ギフテッドの」」子供たちの特徴である感受性が強く周囲から受ける関係から、精神的にも体力的にも傷つきやすく、家庭の支援が重要になってきます。

    しかし、親が見方を変えると、子どもは驚くほど自然に変わっていきます。
    「こうあるべき」から「今ここにいるこの子を見つめる」関わり方へ。
    コントロールから対話へ。評価から共感へ。

    親の視点をまず変えることで、子どもは安心し、自分らしく生きる力を育み始めます。

      コンピューターに向かう父と子

      ​理由3

      子どもの「学びたい」「知りたい」を引き出す家庭環境づくりが夢を世界に向けさせる

      勉強は「やらされるもの」ではなく、本来は「知りたい」「やってみたい」と思える楽しい営みのはずです。けれど、家庭内での声かけや接し方、空気感ひとつで、子どもの学びへの意欲は育つこともあれば、萎んでしまうこともあります。

      家庭は、子どもにとって最初の「学びの土壌」。
      好奇心を肯定される。試行錯誤を見守ってもらえる。失敗しても責められない。そんな環境があることで、子どもは自然と自分の内側から「もっと知りたい」「やってみたい」と感じるようになります。その方法は、発見したり、問題を見つけ出して、解決策を考えたりしながら夢を膨らませる方法を身につけていくことです。自分の興味や夢に向かって進める最も身近な環境が家庭内の会話です。

      私どものアドバイスでは、親子の会話の質を高め、感情やアイデアが自由に流れる家庭づくりと、そこから、IQでは測れないあらゆる才能を発掘していくことを一緒に目指していきます。

        身につけていただく内容

        最先端の方法

        子供の問題の発見能力を伸ばし、解決策を考えたりしながら夢を膨らませる最新の方法を身につけていただきます。

        アメリカの大学・大学院レベルで学ぶ内容を身につけていただき、お子さんのやる気を起こさせる能力と方法を身につけていだだきます。

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        サービス

        ピアノを弾く少年

        ギフテッド教育の本質を親御さんと子どもたちのために
        代表 山下よしとも

        教育コンサルティング

         はじめまして。

         ギフテッド教育コンサルタントの山下よしともです。

         私がこのサービスを立ち上げたのは、「ギフテッド」という言葉が、誤解や偏見とともに一人歩きしている現状に、強い危機感を抱いたからです。アメリカでギフテッド教育のアセスメント・教育研究に携わった経験の中で、日本におけるIQ偏重の風潮や、表面的な情報に翻弄されている親御さんの姿を数多く目にしてきました。

        「高IQ=学力優秀」「ギフテッド=不登校」「2E=普通の学校には向かない」──こうした単純化された情報が、子どもたちの本当の才能を見失わせてしまっているのです。

         ギフテッドとは、ただの“特別な人間”ではありません。その子らしい可能性と生き方を見つけていく過程が重要なポイントになります。だからこそ、親御さんが正しい知識と視点を持つことが、何よりも大切だと感じています。

        この場が、親御さんが安心して学び、考え、そして、お子さんと向き合うヒントを見つけられる場所になれば幸いです。

                            山下よしとも

        特典プレゼント
        「ギフテッド子育てのはじめの一歩」
        PDF小冊子プレゼント

        本を持っている
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